目前進度: 08 / 21

對這CP的愛大概跟 メガ x 本多 是差不多的 不過感覺上本多路線會歡樂一點 所以打算玩完這個之後在玩 (笑)

但是我明明在玩 太一 x ノマ 路線 卻被裡面的御典狠狠打到頭了....(汗) 我要忍到最後在玩ミドカツ啊啊啊~(爆)


それでは、ネタバレがあるので、ご注意くださいね。


劇情基本上是延著前作的劇情跑 克哉為了讓MGN採取自家團體的CD當CM曲 所以又回日本當營業員
御堂當然對克哉的改變 不由得一番稱讚&充滿期待 而在這三年中 本多也升到主任

正想說順利發展時 沒想到太一老家的組長想要太一繼承他位子
太一為了保護克哉 要求逃跑 但是不能跟3年前一樣 一直逃 所以選擇面對
除了有克克努力面對彼此外 甚至到讓上司&死黨理解太一老家的部份 可以說是大サービス的一個路線!!


No.18 男子の本懐

BAD ENDに克哉は可哀相.....(〒▽〒) すっごく痛そう.....(= =;)

太一 x ノマ なのに、色々なルートを混ぜた感じだった。 でも、サービスは多すぎるから、かまわない~w

ところで、ヤクザという背景なので、シナリオも一番複雑だな、Happy Endも今まで遊んだCPの中に一番長かったインパクトもね。

太一に初代よりいいイメージが上がったような気がしてる。 すごかった。

っていうか..マスターは最初から最後まで出ていないのは何故? 安心して息子を克哉に任せるから、隠居した? (違)


最初のところ...
Mr.R:「おやおや。恐い顔をして、そんなに警戒しなくても、私は犬には興味ありませんよ。」(爆笑)
克哉:「なんのことですか?」
Mr.R:「あなたの大事な下僕ちゃんですよ。 あなたに対してはいつもしっぽを振って、ずいぶん懐いているようですね。」→ ひでぇwwwww

五十嵐:「また押し付けられちゃったの? 例のロン毛眼鏡から?」(爆笑) → いいツッコミwww

(略)

五十嵐:「だってさ、なんかそいつ、克哉さんのこと、すっげー理解してるみたいじゃねぇ!?」
克哉:「理解...」
五十嵐:「そいつさ、克哉さんのストーカーなんじゃね? ヤバイよ。 絶対、変態だよ。」→ はい、その通りだ


捕まえた時、Mr.Rが現れた...
克哉:「オレが、初めてあなたに会ったのは、3年前..じゃない..?」
Mr.R:「おや? 妙ですね。 ...それは、ペルソナであるあなたの記憶ではないはずですが...」
克哉:「...ペルソナ?」→ どうしてペルソナなの? 知りたいので、全部のEndを遊ばなくちゃ。 (>_<)

(略、トラックが止まった様子なので、 Mr.Rはそのまま消えた)

克哉:「あなたが...一番なんだよ...っ!!」→ 今はツッコミの場合じゃない wwwww

克哉はヤクザに大変殴られたり、苛められたけど...その状況でまだ冷静に分析できる克哉は非常に強かった....(苦笑)

意識を取り戻したら、メガネが目の前にいた。 「眼鏡をかけろ」と命令したが、ノマは断った。

ノーマル:「お前...太一のこと、傷つけたじゃないか。 オレは怒っているんだぞ」→ 今はそういう事を言う場合じゃないwww
メガネ:「なにかと思えば、そんなことか。」

(略、 ノマは意地を張り、馬鹿と言われた。)

メガネ:「お前が強がるのは、勝手だがな。 このままじゃ死ぬぞ。
ノーマル:「やっぱり、そう思うか。」
メガネ:「誰にだって、わかる。 お前が死ぬのはどうでもいいがな、その身体を殺すことは許さない。」→ ポイントはそっちか?!
ノーマル:「お前も、オレだから?」
メガネ:「忌々しいことだがな。 いいか? こんなくだらない死に方、俺はゴメンだからな。」→ 「オレ」の馬鹿に我慢できなかったwww

(略、メガがノマは何故わざと捕まえた理由を言った。)

ノーマル:「オレ、お前に言われるまで、気づかなかった...よくわかったな。」
メガネ:「俺を舐めるな。」
ノーマル:「全部、お見通しってわけだ。」
メガネ:「当たり前だ。 俺はお前なんだからな。」
ノーマル:「ハハッ、そうだね。
メガネ:「笑っている場合か。 馬鹿が。」→ 同感!!!

(略...何となくこれは 太一 x ノマルートではなく、克克のルートに見えた。)

メガネ:「お前は馬鹿だからな。」
ノーマル:「馬鹿馬鹿言うなよ。 馬鹿って言う奴が馬鹿なんだよ。」
メガネ:「...ガキか?」

(略)

ノーマル:「オレはお前を-自分を取り戻したい。 欠けたままで生きていくのは苦しいよ。」
メガネ:「ふん...とんだ淫乱だな。 あのガキひとりじゃ、我慢できないのか。」(爆笑) → このツッコミはなんだ~wwww
ノーマル:「そういうことじゃないだろ!」
メガネ:「どう聞いても浮気の誘いにしか聞こえなかったが?」(爆笑) → どのような風に聞こえるか?
ノーマル:「お前、オレのこと馬鹿だって言うけど、お前の方がよっぽど馬鹿じゃないか。」

2人とも、馬鹿な喧嘩をやめろうよ wwwww 逃げるのは大事だろう? 2人とも馬鹿だ!! (違)


救われた時...
五十嵐:「この感性が普通じゃないっていうの。
拉致って吊るして殴って水責めする人間を悪い人に思えなかったら、世の中いい人しかいないっすよ?」→ よく言った!!


最後.. 太一は実家のことを言い出した。 御堂と本多はそのまま納得し、丸く収まった。
ついでに、太一のお袋の会社のことを言い始め、本多が色々お世話になったと言ったら...
五十嵐:「あ、なんか、わかる。 本多さんって、お袋の好みのタイプだもん。」
本多:「こ、好み!?」
五十嵐:「そう、筋肉たっぷりで、いい人なんだけど、ちょっとヘタレ?」→ そういう意味のヘタレ?!
本多:「誰がヘタレだ、この..っ」

(略 そして、2人が本多と御堂を無視して、キスしちゃった。)

御堂:「......君たち」
本多:「えっ...え-っとぉ..」(照れ)
克哉:「あ...」
五十嵐:「ん? どうかした?」
本多:「あー...えっと...今の..」
五十嵐:「やだなぁ。 これぐらいのキス、日本でも、もうフツーでしょ?」
御堂:「そういう問題じゃない。 砕けているといっても、今は一応仕事中だろうが。 場所をわきまえろ!」()→ 御堂可愛い~w
克哉:「すみません...」

御堂と本多と太一が店を出た途端、Mr.Rが店に入った。 克哉は2杯ぐらいの酒を作りながらMr.Rと話して、Mr.Rを見送った。 だが..
克哉:「あっ....無銭飲食だ...」(爆笑) → 何となくメガの気持ちが分かる...ホントに馬鹿だ!

太一が帰った後、「誰が来た? もしかしてまたストーカーが来たか」と克哉に聞いた。 だが、克哉の答えは...
克哉:「大丈夫。 ストーカーの人なんか、来てないよ。 本当に。 誰も、人はね。」→ 黒ノマ?!! この一言はインパクトが強い!!


Bad End

No.19 捕獲
克哉は捕まえた後、太一の祖父の部下に色々されてしまった。 ( ̄▽ ̄;)

太一は怒りすぎて、祖父に殴ったり、蹴ったりした。 その時、自分の手も怪我し、一生ギターを弾けなくなった..。

本当に悲しいストーリだった。 (〒_〒) → CGの回収も一番面倒だと気がしたけど..


No.20 泥濘の灯火
うわ..インパクトが強い! ビックリした。 夢の中の夢か...すごかった!

克哉が消えたという悪い夢を見た太一は可哀相..(〒▽〒) 目覚めたら、元の小さなアパートにいた。
泣きながら隣の克哉を抱いて、さっきの夢を強く述べている時、克哉はまた消えた...

また目覚めて、ホテルにいた。 自分が家族から逃げるために、泊まったホテルだった。 克哉はそばにいなかった。

最後は Mr.R x ノマ のENDだったが、太一は克哉をまだ死んでないという事実を知り、いつか克哉を探し出すことにした。
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