目前進度: 11 / 21

本來想說 本多 x ノマ & メガ x 本多全併在一起寫 不過看來有困難(?) 因為結局比我想像中的要長 (爆)

果然要把好CP留到後面玩 (?) 松浦可是我在初代怨念超久的角色啊 配上聲音後果然很萌...( ̄▽ ̄)ククク

但因為本多是完全不ロマンチック的傢伙 (嘆) 所以基本上兩人閃光攻擊對我無效 反而是其他角色的台詞讓我一直笑 ww

それでは、ネタバレがあるので、ご注意くださいね。


這次計劃中MGN與伊勢島合作 沒想到擔當的兩人是以前的死黨 松浦 本多為了與松浦和好 所以試了很多方法
但因為開口閉口都是松浦 反而還讓克哉吃醋 而松浦表面上的示好也只是裝出來的 其實想要將本多一軍 想要要他命(?)
當然也因為這樣 才能把話說清 解開誤會 同時克哉也升遷到MGN去 順利的達成了Happy End!


No.15 続く未来

このシナリオは素晴らしかった!!

エロげな克哉、相変わらずの本多、面倒見がいい御堂、克哉を応援してる太一.... 皆はサイコーだ!

そして...ツンデレなドS松浦は萌えー!!! (はっきり言うと、澤村より萌えると思う!!(笑))

時々松浦の大きな声にビビった。 → イヤホンで遊ぶしかできないので..特に松浦の感情の波が激しいかな?

松浦と本多の誤解を解いただけではなく、Mr.Rとの関係も微妙に変わった。 少しだけ、ミドカツのルートに見えた。 (笑)

最後に写真を撮って、10年前と10年後の写真はあまり変わらないな~(笑) めでたしめでたしwwwww


最初のところ...
Mr.R:「あの人は、<あなた>じゃなくてもいいのではないでしょうか?」
   「あなたは、<あなた>じゃなくてもいいのではないでしょうか?」→ 説得力あり!! メガ x 本多がオススメということ?

落ち込んでいる克哉は太一の店に入った..
克哉:「なにがなんでも、なくしたくないもの.......。」
五十嵐:「あっ。 克哉さん、赤くなってるーっ」
克哉:「た、太一っ。」
五十嵐:「やーらしーんだ。 何考えてんのかな~?」→ イジワルwwww
克哉:「からかうなよ...」(照れ) → この反応だからこそ、皆がノマをからかいたいのか?

克哉を心配してる太一が本多を呼んできた。
五十嵐:「やっぱさー、お休みの日くらい、恋人同士は一緒にいるべきでしょ? ね? 本多さん。」→ そうそう、そうしなくちゃ。
本多:「お前にしては、いいこというじゃねぇか?」
五十嵐:「うわー、なにその言い方。 本田くんのくせにナマイキ。」→ いいツッコミ~wwww
克哉:「どうして...」
五十嵐:「んー? だってオレは、いっつも克哉さんの味方だもん。」→ このような太一はカワイイー!

(略)

五十嵐:「冗談っしょ。 ラブラブバカップルの休日につきあってあげるほど、オレは暇じゃありませーん。」(爆笑)
→ 確かにバカップルだな.....ww

克哉は松浦を嫉妬しているので、壊れちゃったよ......(〒▽〒)
本多:「馬鹿っ..。 きらいなんて、そんな..よ..。 でもっ。 なんか変だぞっ、お前。」
克哉:「変...。 変...かな? オレ..フフッ。 確かに、変なのかもな。 フフッ。 クッ..フフッ...。
本多:「おい...。 克哉...?」
克哉:「フッ...ククッ。 ク..フフッ...。

落ち込んでる克哉にMr.Rの精神攻擊......
克哉:「どうしてオレに、そんなにこの眼鏡を、かけさせようとうするんですか。」
Mr.R:「どうして? そんなこと、決まってるじゃありませんか。 私は、眼鏡をかけ、真の姿を取り戻したあなたをみたいです。」
克哉:「オレ...。」
Mr.R:「ペルソナである、あなたではありません。 本当の佐伯克哉様です。 時は至りました。 あなたはもう、不要な存在なのですよ。
克哉:「っ...。」
Mr.R:「思い出せるでしょう? あの時のことが。 あなたは来るべき日の殻。 彼のためのペルソナ。 その中身はあなたのものではありません。

(略 ↑なるほど。 太一 x ノマ のルートにはペルソナというのはこういうことが...)

克哉:「眼鏡をかけさえすれば...」
Mr.R:「彼は一生、あなただけのものです。」
→ 確かに、 本多 x ノマ と メガ x 本多 はほぼ同じだが、メガの方は独占欲が強い! 本多は一生に逃げられないかも。

(略)

克哉:「オレだって...消えたくない。」→ この台詞にショックを受けた。 ノマ頑張れっ!!

誤解を解いた..
松浦:「俺は...もっとバレーがしたかったんだ...。 お前と、もっと、バレーがしたかった...ずっと..勝って、オリンピックに行って、それで...あんな形で終わるなんて、思わなかった。 もっと、ずっとずっと、お前とバレーをしたかった。(泣き声)」
本多:「そうだな。 俺ももっと、お前とバレーがしたかった。 お前は最強のセッターだからな。」
→ ヤバイ、どう聞いても告白だろう?!! 何となく3Pルートに見えた。 それより松浦の泣き顔をみたいよ...(オぃ)

面倒見がいい御堂部長 萌え萌え~wwww
御堂:「君は他人を見る目はあるのかもしれないが、自分自身のこととなると、全く見えていないようだな。 他人に向けるその目を、自分自身にも少しは向けてみたらどうだ?」(爆笑) → 確かにね、ノマは鈍いから。
克哉:「は、あ...」
御堂:「君は他人ばかり高く評価するが、君自身の能力も彼らに比べて全く遜色はない。 むしろ、君のその他人への気遣いや分析力が、今回のプロジェクトの成功に大きく貢献したと思っている。」
克哉:「そんな...御堂部長にそう言っていただけるのは嬉しいのですが、オレなんかより...。」
御堂:「佐伯克哉!」()
克哉:「はっ、はいっ!!」
御堂:「君は...私の話を聞いていなかったのか?」(爆笑)

(略)

克哉:「いえ。 そんな..」
御堂:「意味のない否定はやめたまえ。 本多くんはまさに鶏口牛後だが、君は違う。」(爆笑) → ツッコミか? それとも、褒めるか?

最後、ノマは眼鏡をMr.Rに返そうだが、昔のことを思い出した。 Mr.Rは初めて克哉を助けてくれた人だから、友達と言った。
Mr.R:「友達、ですか。 ふふ...っ。 この私に、友達とは...実に素晴らしい。」→ 一応、ノマの反撃?!
克哉:「はぁ...。 どうも...。」
Mr.R:「佐伯克哉さん。 あなたは誰を統べることなく、私の願いを叶えて下さらなかった。 ですが、こんなにも私を愉しませてくださる。
ねぇ、いかがです...私と一緒にいらっしゃいませんか。」(爆笑) → いきなり告白かよ?! ちょうwwwww
克哉:「いいえ、オレは行きません。 オレがいなくなったら、本多が泣きますから。」
Mr.R:「それは残念。 では、今日のところは失礼いたします。 いずれまた遊びに参りますよ。 友達ですから。」→ 妙な感じ。
克哉:「....もしかして、余計なことを言っちゃたかな、オレ。 あの人も、友達少なそうだもんな....。」→ 馬鹿...www
少しでも御堂の話(「他人に向けるその目を、自分自身にも少しは向けてみたらどうだ?」)を聞いてよwwww

慰労会、本多&克哉がラブラブしている時..
本多:「松浦、お前、空気読めよ!」
松浦:「.....その言葉はお前にだけは言われたくない。」(笑) → 確かに、 本多の方がKYだ。


Bad End

No.16 ただのプレイだ やはり思った通り..3Pか ( ̄▽ ̄;) このルートの松浦は可哀相.. 本多を憎み続けるしかない..
本多:「..俺のために傷つくなんて、もう...。 頼むから、やめてくれっ..。 俺は..お前が好きなんだよっ。 お前のこと..守りてえんだよ..っ。(泣き声)」→ この台詞を聞いただけで、心が痛いよ..

No.17 守りたかった メガは松浦をひどく殴った。 助かったが、その代わり、ノマは永遠に消えた...(〒_〒)
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