目前進度: 20 / 21

玩完最後一條CP.... 我發現我愛的CP倒過來了 囧"

初代是比較喜歡 ミドカツ 但是到Fan Disc時 メガミド 逆轉勝了...(爆)

剩下Extra Club R 跟 鬼畜打..... 希望我不要因為玩這個玩到手腱炎 (誤)

それでは、ネタバレがあるので、ご注意くださいね。


事業順利蓬勃發展的佐伯與御堂 從原本的兩人小公司 成長到了10多人左右的小規模公司 並不斷的向新目標即開發案著手
然而 這時卻出現小時候背叛自己的澤村 來阻撓他們公司的發展 因為這件事而顯得弱氣的佐伯 不斷的受到御堂的包容 鼓勵
但是被阻撓後心有不甘的澤村 抓了做為御堂要脅 佐伯差點氣到要殺了他 但是還是被包容性廣大的御堂給阻止

而在這之後 澤村也沒有任何阻撓的動作 兩人則是繼續的ラブラブww


No.01 理由なんかいらない

大人っぽいシナリオだった。 素晴らしい!!

正直言うと、優しい メガに萌えた... (=/////=) 何があってもメガの事を受けいれる ミドにも萌え....

もう~これはメガじゃないという感じもあるかな~ (初代と比べると、あのキチクしかないメガがどこに行ったっけ?)

Best Endを遊んだ後、何となくBad Endを遊びたくない気分になちゃった。 ヤバイ、ミドの悲しい顔を見たくないってなぁ。

そういうわけで、Best Endを2回ぐらいを遊んじゃった後、Bad Endにチャレンジした..( ̄▽ ̄;)

そういうより、 ミドカツ より メガミド の方が公私混同をしやすいと思わないか? やはり部屋は会社の上にいるせいか? (笑)


最初のところ..
御堂:「君がぼうっとしてるなんて珍しいな。 オーバワーク気味なんかじゃないのか? しかっりしてくれよ、社長。
→ そういうような爽やかな声で言うミドが好き~wwww

ミドが家に行きたくても、メガに断れた時...理由は~www
佐伯:「気付いていないかもしれませんが、あなたは酔うとやたらと色っぽくなりますからね。 そんなの見たら、俺はあなたを朝まで解放できなくなる。

外出している時...
御堂:「..気味が悪いな。 気味にそんなに風に褒められるなんて」
佐伯:「心外ですね。」
御堂:「だったら普段から、素直になればいいんだ。
佐伯:「その言葉、そっくりお返しします。 特にベッドの上のあなたに...」(笑)

花見の侘びのために、メガの家に言った。 そして、メガの生まれ年のワインを送った。
佐伯:「後悔しているんですか。」
御堂:「いや、そうじゃない。 今の私自身に不満はない。 ただ..」
佐伯:「ただ?」
御堂:「あいつらに会って、改めて自分の変化を実感して、少し戸惑っただけだ。 昔の友人と会っても、楽しくない。 話をするメリットも感じない。 むしろ君とこうしている方が、はるかに有意義だとわかった。」→ いい告白だな~www

もう1度現れたMr.R..
Mr.R:「私は、日夜あなたのことだけを思い続けているというのに。」→ やはり変態だ! ストーカー! www

弱気なメガを支えている御堂...
御堂:「根拠がない。 ただ...このまま、君が帰ってこないんじゃないかと..そう思えて仕方がなかった。」
佐伯:「...考えすぎですよ。」
御堂:「そうかもしれない。」
佐伯:「...でも、どうしてそんなことを思ったんですか。」
御堂:「...君と私は、似ている。 だから、君がそんなことを考えていそうな気がしたんだ..。」
佐伯:「......」
御堂:「君がなにか大きな問題を抱えているということは、私にもわかる...とても内面的な問題だ。 そして君は、決して他人に頼るような男ではないということも知っている。 だが....たまには、私に頼れ!」→ カッコイイ!!!! 優しい!!!!

澤村の事件が終った後、メガは藤田を早く家に帰らせた。
佐伯:「本当のことを言うと、早くあなたと2人きりになりたかったからなんです。」
御堂:「君は...珍しく優しいと思えば、ただの下心だったのか..その方が質が悪い。」→ そうそう。 よく言ったwwww

(略 メガの眼鏡を外したい御堂..)

御堂:「そういえば、君と再会してからは、君が眼鏡を外すところを見たことがなかったな..。 久しぶりに見せてくれないか?」
佐伯:「別にこのままだっていいだろ?」
御堂:「...かけなくても君でいられると言ったのは、君自身だぞ? 私はどっちの君の顔も見たい。」→ 私も~www

(略)

御堂:「私たちは、共同経営者で、パートナーで、恋人だろう? もっと互いに弱みだって見せてもいいと思う。 君もそう思わないか?
佐伯:「まあな。 でも、弱みを見えてくれないのは、あなたも同じだ。」
御堂:「私の弱みは...わざわざ言わなくても、もう全て君にばれているじゃないか。」
佐伯:「それもそうだな。 他になにか、隠しているものがあるなら別だが。」
御堂:「そんなものはない。 だが、君は違うだろう。 だいたい君は、いつも説明が足りないんだ。 君の思考回路は、私の考えの及ばないところにあるからな。 読みとることさえ困難だ。
佐伯:「お前は宇宙人だと言われている気分なんだが...。」→ GJ~www
御堂:「似たようなものだ。」


Good End (Hシーン抜き)

No.02 絶妙のタイミング

藤田がKY~wwwww 2人がラブラブしたい時、ちょうど会社に戻ってくるとはなぁ~(笑)

きっとこれからも会社にいるのも辛いよね~? ww

佐伯:「それにしても、興が削がれたからな、先に食事にでも行くか?」
御堂:「それでもいいな。 藤田も誘ってやるか?」
佐伯:「...これ以上邪魔されたら、かなわない。」
御堂:「まったく、そういうところは子供だな、君は。」→ メガは7つ年下だもんね~www
佐伯:「ほっといてくれ。() その代わり、今夜は邪魔された分、覚悟していてくださいよ。」→ 意地悪い..


Bad End

No.03 消えたとしても

ビックリした.... 黒ノマ白メガ のコンビだった。

ノーマル:「このままでいるのがつらいんじゃないのか?」
メガネ:「......」
ノーマル:「だったら逃げればいいんだ。 昔みたいに。 そして、<オレ>と変わればいい。」
メガネ:「なんだと..?」
ノーマル:「<オレ>に全部押しつけて、お前は逃げればいい。 そうすれば、オレはいつでもお前と代わってあげるよ。
メガネ:「黙れ...」
ノーマル:「お前が望むなら、オレはいつでもお前と代わってあげるよ。
メガネ:「黙れと言っている!」

澤村の事件が終った後、2人は一緒に住むことにした。
だが、ある日、メガは消えちゃったが、ミドはそれを全然気がつかず、相変わらず「佐伯克哉」と暮らしている。

なんという事か...悲し過ぎるよ...。 (〒_〒)


No.04 好きにしろ

復讐か....( ̄▽ ̄;) 腹黒すぎる メガ x メガを憎んでいる 澤村 そして、メガに失望した 御堂..

今まで初代と同じような殺されたEndが出なかったので、Endにはないと思ったら、結局あったが...Orz

メガが指されたから死ぬまでの声にビビった。 そこまで詳細にアフレコのようなシーンを作らなくてもいいのに...||||

死が訪れる前にMr.Rが現れた。

Mr.R:「まあ、確かに、このままではあなたはどのみち助かりません。 私ならあなたをどうにかできなくもないですが...ただし、私の世界の中、ですがね。 さあ、どうします..? 私に助けを求めますか?」
佐伯:「.....好き...に...しろ...」
Mr.R:「はい、遠慮なく。 私の好きにさせていただきます。 これであなたは私のもの。」(終り)

それで? 続きは? 標本というようなものを作りにしたの? それとも.... → 真剣に考えている私がアホだ..(汗)
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